新型コロナウイルス期間中日本への旅行


今日から、日本に住んでいて働いているのために行きます。私の冒険を始めていると思います。

マドリードのバラハス空港で父に別れを告げる。新型コロナウイルスにより、航空券を持っていない限り空港に入ることはできません。そのため、今回は空港駅で別れなければなりませんでした。

飛行機での旅行しれば、旅行を始めるまで多くの手続きを経なければならなりません。これにはかなりの時間がかかります。今回は:荷物をチェックインし、保安検査を通過し、ターミナルに通じる空港列車に乗り、警察のパスポートコントロールを通過します。

しかし、仕事のため日本に出発するため、以前はビザの手続きや旅行前の14日間の体温確認とPCR検査を受ける必要がありました。これの手続きの中で、PCR検査は私に最も不快に思えました。あああー!

マドリードのバラハス空港は、新型コロナウイルスのパンデミックのため完全に空でした。

以前は、多くの観光客が毎日スペインに到着していました。2020年は空港には誰もいません。

マドリード空港のターミナル4は、飛行機に乗るのために、二つの建物があります。私は空港の地下電車に乗らなければなりません。この電車は自動運転なので、運転手がいません。

ソーシャルディスタンスのために床のサインがあります。今回は人数がとても少なかった...

ターミナル4には誰もいません。ほとんど全ての飛行機が地上に止まっています。

一日で、25便以下!マドリード空港でこんなも見たことないわ。

飛行機の準備が面白いと思います!荷物、食べ物、灯油。。。

新型コロナウイルスなので禁止の席があります。実は乗客は多くない。。。

今年、乗客があまりいませんので、マドリードから東京都までの直行便はありません。

2020年4月から日本に観光客は入国できません。

私の旅はカタール航空でドーハにてストップオーバーします。

フライトの食べ物がいつも面白いです!

マドリードからドーハまでのフライトは約6時間かかります。飛行機の中では乗客が少なかったです。

このフライトの乗客たちは新型コロナウイルスの感染を広げないようにフェイスマスクとフェイススクリーンを使用しなければなりません。このフライトは乗客が少ないので安心しました。

ドーハに到着しました。カタールでは初めて。2時間だけいます。

ドーハ空港では、次のフライトまで、Macコンピュータを使って、インターネットでサーフィンが楽しめます。

ここで、座れる席の数が制限されていました。

ドーハ空港のお店が真夜中になっても営業しています。

フライトの目的地の画面。ここからアジアやヨーロッパの都市に行けます。

ドーハから東京への次のフライトの飛行機です。今回のフライトは約12時間なので、全体の旅は合計で約18時間です。

このフライトの一番好きな瞬間はヒマラヤ山脈の上に飛行していました。びっくりしました!

高度10,000メートルで飛行しているのに、山は近くで見えました。

私は山や雪をこんな多く見たことがありません。地上では人も建物も道路も見えません。

ゴビ砂漠を旅行中に見ることができました。美しい自然なスポット。私は機内で自由に移動して景色を楽しむことができました。😊

静かな機内。飛行機はエアバス350で広い飛行機です。

旅行中のカメラ映像を観るのが大好きです。

中国を過ぎた後、韓国の上空を飛びます。ここから、東京市に到着するまでまだ後2時間です。

日本に行ったら、フライト中に入国書類と税関書を記入しなければなりません。

今回は健康の資料も必要です。

やっと!到着しました!

今回は、到着の後で6時間で手続きをしていました。長い時間でした!日本に来れたともう一度PCR検査が必要です。

日本に来るので嬉しいです!でも、今から、成田のホテルで14日中、自己隔離しなければなりません。

また今度!

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